スポンサーリンク

知らない間にやっていませんか!?ボサ髪になってしまう7つのNGな習慣!

 

 

 

夏場は海にプールに、紫外線…パサパサ髪になってしまう要因が沢山!それだけではなく毎日の習慣によって髪がダメージを受けてしまう事も。

 

 

 

今回は結構やりがちなNGな習慣をご紹介します!!

 

image

 

 

 

スポンサーリンク

 

天気のせいでも髪はパサパサに

 

 

 

雨だったり湿気でジメジメしたり晴れの日は強い日差しを受けたり…

 

 

 

そんな激しい天気の変化と共に髪はパサパサになりがちなんです。

 

 

 

ですがそれだけではないんです!!

 

 

 

知らない間の習慣で自然と髪を痛めているかも。

 

 

 

何度もブラッシングする

 

 

 

髪を洗う前に重要なブラッシングですがやり過ぎるのはNGなんです。

 

 

 

ブラッシングのしすぎは髪のキューティクルを剥がしてしまう原因に!!

 

 

 

ブラッシングをしすぎると髪を過剰に摩擦してしまうことになる為痛みの原因になります。特に絡まりやすい癖毛の方は無理やり引っ張るように何度もブラッシングしてしまうと、枝毛や切れ毛を起こしやすくなってしまうのです。

 

 

 

ブラシは天然毛の物を選び、髪の上からしたへ2〜3回なでるように優しく撫でるようにブラッシングしましょう。

 

 

 

image

 

 

 

タオルでゴシゴシこする

 

 

 

タオルでゴシゴシ拭く事も髪に負担が掛かってしまいます。

 

 

 

キューティクルが剥がれてしまい水分や栄養が抜けたパサパサ髪になってしまうのです。

 

 

 

このような状態の髪にとってタオルでゴシゴシ拭くという行為は大きな負担が掛かります。剥がれやすくなったキューティクルは簡単に剥がれて落ち水分や栄養が抜けやすい髪になります!

 

 

 

image

 

 

 

濡れた髪のまま寝る

 

 

 

髪の毛が濡れたまま寝る事も痛む原因にとなってしまいます。髪に雑菌も繁殖してしまうとか…

 

 

 

しっかりドライヤーで乾かしてから寝るように習慣ずけましょう。

 

 

 

image

 

 

 

帽子や日傘を使ってない

 

しっかり肌の紫外線対策はしているのに髪の紫外線対策はしていないという人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

帽子や日傘で紫外線対策をしないとキューティクルが剥がれてしまい、枝毛や切れ毛の原因になってしまいなす。

 

 

 

髪の毛は主にタンパク質で出来ていますが紫外線はこの結合を分解してしまいます。そして髪の表面を保護するキューティクルも剥がれ行く為、枝毛や切れ毛、裂毛などの現象が現象起きるのです。

 

 

 

ヘアオイルを使わない

 

ヘアオイルを付けないでドライヤーで乾かすのもNG。ドライヤーの熱で髪が傷んでしまいます。

 

 

 

オイルを付けてブローの熱から髪を守ってうるつや髪をキープしましょう♡

 

 

 

ヘアオイルはヘアスタイルを整えるだけではなく髪をブローの際の熱から守る役割も持っています。

 

 

 

image

 

 

 

ヘアアイロン長時間あてる

 

髪を巻くときにヘアアイロンを長時間あてていませんか?

 

 

 

実は150度以上の熱を30秒以上当てるとキューティクルが溶けてしまうのです。なるべく短い時間でスタイリングするように心がけましょう!

 

 

 

以上の事を気をつけてツヤツヤ美髪を目指しましょう♡

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ