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気を付けて!意外と知らない太る原因と習慣って!?

 

 

頑張ってダイエットしているのになかなか痩せない…。

 

 

 

もしかして食生活に問題があるのかも!そこで今回は知らないうちにやってしまっている太る習慣を徹底解明!!

 

 

 

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実は汚い汚部屋も原因の1つ!?

 

 

ものが散らかった状態が視界に入ると人間は無意識の内にストレスを感じストレスホルモンのコルチゾールという習慣が増加。

 

 

 

コルチゾールの過剰分泌は血糖値の上昇、免疫作用の制御、精神疾患、食欲の増進、脂肪の蓄積などに影響する。

 

 

 

自分では散らかった状態が平気でも体は無意識にストレスを感じているんだとか。

 

 

 

こまめに整理整頓をしたり(かたずける)という習慣をつけて行くことが大切です。

 

 

 

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最初、最後に好きなものを食べるのは×

 

 

実はこれ、食べ過ぎの原因になってしまうんです。

 

 

 

食事の最初、空腹時に好物を食べると、もっと食べたいと勢いがついてしまい早食いや、ドカ食いの原因に…。

 

 

 

最後に取っておくと他のおかずでお腹がいっぱいなのに好物を無理矢理食べる事になり、こちらも食べすぎの原因に。

 

 

 

なので好物を食べる、ベストなタイミングは腹5分目!

 

 

 

お腹もほどほどに落ち着いてきた所で、まだ余裕があるころ大好きな料理の味をゆっくりと味わあいましょう!

 

 

 

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寝起きのコーヒーも気を付けて!

 

 

コーヒーはダイエットにも効果的だと言われていますが、寝起きのコーヒーは要注意!

 

 

 

朝一番にコーヒーを飲むとカフェインがインスリンの効きを悪くし血糖値が上がりやすくなります。

 

 

 

コーヒーは歯に色がついてしまうだけではなく、口臭の原因にもなってしまいます。

 

 

 

また寝起きのコーヒーは胃を痛めてしまう可能性もあるので気を付けましょう。

 

 

 

コーヒーは起きてから最低1時間程度経ったころがベスト!またコーヒーだけではなく食べ物と一緒に摂るようにして下さい。

 

 

 

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食事の代わりにお菓子も要注意!

 

 

 

食事と同じカロリーなら菓子パン一個で朝食を済ませて何がダメなの!?と思っているかたもおおいのでは?

 

 

 

しかしカロリー的には同じでも含まれる栄養素には大きな差があります。

 

 

 

ケーキ、プリン、クッキーなどの洋菓子は糖質と脂質が主成分で、ビタミン、ミネラル、食物繊維などダイエットに欠かせない栄養素の摂取はほぼ期待出来ません。

 

 

 

さらに空腹時にお菓子やスイーツを食べてしまうと血糖値が一気に上がってしまいます。

 

 

 

体へ吸収されやすい状態でもあるため朝食代わりにスイーツを食べることは太りやすくなる原因にもなります。

 

 

 

生理中の欠食も太る原因に…

 

 

食べないと太らないと思われがちですが、そうではありません。

 

 

 

代謝が低下し生理が終わった後に食事量は変わらないのに太りやすくなってしまうケースがあります。

 

 

 

明るい部屋で寝るのもNG!

 

 

照明での睡眠不足や熟睡が妨げられることが原因のようです。

 

 

 

睡眠があさくなるとレプチンという食欲を抑えるホルモンが出にくくなり太りやすくなってしまいます。

 

 

 

以上の事に気を付けてしっかりとした正しい食生活や習慣を身につけましょう!

 

 

 

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