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皆さんやってはいませんか!?意外と知らない疲れが取れない「眠り方」。

 

 

 

ぐっすり寝たつもりなのに何だか身体がだるい…。

 

 

 

首や腰、身体の色んなところが痛い、何だか疲れが取れていない気がする。

 

 

 

それはきっと「眠り方」のせいではないでしょうか。

 

 

 

今回は意外とやっちゃってる、疲れの取れない眠り方。をご紹介します。

 

 

 

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こんな眠り方していませんか!?

 

 

◎うつ伏せ状態

 

うつ伏せのまま顔を横に向けて長時間眠ると肩から首にかけて血流が妨げられ、凝りが生じます。その為あまり疲れが取れません。

 

 

 

◎靴下を履いたまま寝る

 

靴下を履いたまま寝ることは1日の疲れがしっかり取れない、朝スッキリ目覚められない原因になる事もあるのです。

 

 

 

かいた汗が足の体温を外に逃がす為、反対に冷やすことになってしまうのです。それだけではなく靴下の締め付けが血行不良を招くのであまりオススメ出来ません。

 

 

 

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眠るタイミングには気をつけて!

 

 

◎帰宅途中の電車でうとうとしてしまうことがあります。体温が上がるはずの時間帯に眠ったことで体温が下がると、眠る時間になっても体温が下がらずに深い睡眠が取れなくなってしまうのです。

 

 

 

◎休日に寝溜めしても疲れは取れません。その日の疲れはその日のうちにしっかり休養を取るのがベストでしょう。

 

 

 

◎お腹がいっぱいの時

 

消火活動で胃が動き続ける為興奮状態になり寝つきが悪くなります。肌荒れや太りやすい体の原因にもつながります。胃に食べ物がはいったまま寝てしまうのはNGです。

 

 

 

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食べたものは睡眠に影響します。

 

 

砂糖や肉、乳製品などの飽和脂肪酸を多くとっている人ほど睡眠の質が低下してしてしまうのだとか。

 

 

 

カフェインはコーヒーや紅茶の他にウーロン茶、コーラ、チョコレートばどに含まれています。夕食後は特に摂取しないほうが◎です。

 

 

 

これらの事に気をつけて夜はゆっくり疲れをとってくださいね♡

 

 

 

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