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もう食べても太らない!時間を意識するだけで痩せる「間食」のコツ!

 

 

間食とは、朝、昼、晩、の食事以外の時間に取ってしまう食べ物や飲み物の事です。

 

 

 

太るとは分かっていても、ついつい食べ物に手が伸びてしまう「間食」。気がついたら体重増加…なんてことも。

 

 

 

そこで今回は止められない間食のコツをご紹介します!

 

 

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間食ってそんなにダメなの!?

 

 

間食は、昼食と夕食の間がかなりあくため血糖値が下がって仕事の能率に影響しない為の栄養補給になります。

 

 

 

エネルギー補給をするほかに、気分転換をしたり生活に潤いを与えるなど情緒面に働く役割もあります。

 

 

 

間食をする事によって満足感をえられる、ストレス解消になるといったメリットもあります。

 

 

 

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間食で食べても良いもの、悪いもの。

 

 

実際に間食には体に良いものを選べば、悪いことではないのです。

 

 

 

間食は、ドライフルーツやナッツ類がオススメ、ドライフルーツやナッツ類には美容や健康に役立つビタミン類が豊富に含まれています。食べ応えもありお腹を満たすことが出来ます。

 

 

 

カロリーが高い割に、栄養素が少ないものは止めましょう!

 

 

 

例えば、おやつや間食と言うと甘いお菓子やスナック菓子が定番です。しかし市販されているこれらのお菓子は白砂糖、油、添加物の塊です。

 

 

 

これらはカロリーが高い割にはビタミンやミネラル、食物繊維などの栄養素は少ない物が多いです。

 

 

 

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小腹のすく原因は!?

 

 

偽の空腹感とは、しっかりと食事をとってからまだ少ししかたっていないのに、なぜか胃がモヤモヤして落ち着かない感覚です。

 

 

 

一般的な成人であれば食事と食事の間隔は5〜6時間が適当とされています。

 

 

 

しかし健康体であれば食後1時間もすると胃にわずかな空きスペースができる為、小腹が空いたと勘違いしてしまうのです。

 

 

 

後は、偏った食事の取り方なども空腹感の原因になります。

 

 

 

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間食を成功させるコツ!

 

 

◎食べる時間

 

午後2時〜3時は、体内に脂肪を溜め込むタンパク質「ビーマルワン」の分泌が1日のうち最も少ない時間帯なのです。

 

 

 

午後3時に食べれば夜に食べるよりも脂肪になりにくいのです。

 

 

 

また食後2時間経過すれば、血糖値はほぼ正常に戻っておりこの時間にお菓子を食べても血糖値は急激に上昇する事はありません。

 

 

 

◎何度かに分けてこまめに食べる

 

空腹が続くと血糖値が下がりすぎその分、次の食事の時に血糖値の上がり方が大きくなるからです。

 

 

 

生活のリズムにもよりますが昼食から夕食の間に一回、夕食からねるまでの間に一回、計2回のおやつがオススメです。

 

 

 

このように同じ間食でも、食べる種類や時間帯を注意しているのといないのでは大違い!貴方の食生活もぜひ見直して見て!

 

 

 

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