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小顔になれないのは自分のせい!?実は意外な習慣が邪魔していたんです!

 

 

 

もともと骨格がこうだから…とかお顔の小さい人はいいなぁなんて諦めてしまってはいませんか!?

 

 

 

顔の大きさは生まれつきと思っている人も多いようですが、実際には普段の生活がお顔の大きさに影響を及ぼしているんです。

 

 

 

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お顔の大きさは貴方の悪い生活習慣!

 

 

お顔を小さくしたいと思い、食事制限や運動などでダイエットを頑張っている女子は多いですが、残念ながらそれだけでは大きな効果は見込めません。

 

 

 

芸能人レベルまで小さくしたいのであれば特別な事をしないといけないかも知れませんが、一般レベルでいえば生活習慣を見直すだけでも十分に小顔になることが出来ます。

 

 

 

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小顔を遠ざける生活習慣

 

 

◎頬杖

 

頬杖をつくと顔の片側にだけ頭の重さがかかることになります。これにより顎の骨や歯が圧迫され全体のバランスが乱れてしまいます。

 

 

 

顔が歪めば顔の表面積はどんどん大きくなって行き小顔から遠ざかってしまいます!

 

 

 

◎足を組む

 

仕事中や食事中など足を組んでいませんか!?足を組むと骨盤、背筋、背骨が歪み、身体の左右のバランスが崩れてしまいます。

 

 

 

足を組む癖のついている方は、常に骨盤や背骨が曲がっている状態です。

 

 

 

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◎片側だけで噛む

 

小顔を手に入れたいのなら噛み方を直すことが大切です。片側で噛む癖のある方は使っている方の筋肉が緊張して使っていない側は左右非対称のたるみができてしまいます。

 

 

 

顔が歪む事で顔が大きく見えてしまいます!要注意!

 

 

 

◎パソコンやスマホのしすぎ

 

1日のほとんどをパソコンやスマホをいじっている人が多いかと思います。

 

 

 

小顔を目指すならスマホやパソコンはほどほどにしたほうがいいかも。

 

 

 

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まずはどんなに意識をしていても下向きで姿勢がわるくなってしまいます。首が常に同じ姿勢でいるとオトガイ筋という筋肉が硬くなって衰えてしまうことも。

 

 

 

小顔に効果のある姿勢は、背骨と首の骨が真っ直ぐ前方を見ている状態です。猫背や足を組むなども絶対NGです!

 

 

 

今までの習慣を少し意識するだけで憧れの小顔にがゲット出来ちゃうかも!?♡

 

 

 

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