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ツヤツヤな髪になるための正しいドライヤーの使い方って!?

 

 

 

お風呂の後、髪をちゃんと乾かしていますか?ドライヤーは面倒くさいから濡れたまま寝ちゃう…なんて方はいませんか?実は髪を乾かさずにいると、髪と頭皮に大きなダメージを与えてしまいます。

 

 

 

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どうして自然乾燥はダメなの?

 

 

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髪も頭皮も、濡れたままの状態にしておくのは良いことではありません。そのために自然乾燥は絶対に避けましょう!

 

 

 

ドライヤーで髪が傷むと言われるのは、熱風を同じところに当て続けるからです。20cm以上髪から離して動かしながらドライヤーを使えば、髪も頭皮も傷みません!

 

 

 

髪を洗ってタオルドライをした後は、できるだけ早くドライヤーで乾かしましょう。

 

 

 

これから自然乾燥がNGな理由をご紹介していきます!

 

 

 

髪を濡れたままにすると…

 

 

なぜ濡れたままだと、髪にも頭皮にも悪いのでしょうか?

 

 

 

①雑菌が繁殖しやすくなる
②血行が悪くなる
③キューティクルが傷付く
④匂いの原因になる
⑤かゆみの原因になる
⑥炎症の原因になる

 

 

 

良いことは1つもありません!髪を洗い終わったら、すぐ乾かしていきましょう!

 

 

 

乾かす前にはトリートメントをつけましょう!

 

 

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乾かすときは頭皮から乾かし、毛先は最後で大丈夫です。ドライヤーで乾かすときも、少なからず熱で影響を受けます。そのためには洗い流さないトリートメントをつけましょう。

 

 

 

たくさんタイプがあるので、自分にあったものを美容室で相談して決めるといいですね♪

 

 

 

ドライヤーの熱から守ってくれるだけでなく、手触りが良くなったり、ツヤが出たり、ダメージを補修してくれるものもあるので、自分にぴったりなアウトバストリートメントを付けるようにしてくださいね♪

 

 

 

ドライヤーの効果的な使い方

 

 

それではドライヤーはどのように使えばいいのでしょう?髪は熱に弱いので、同じところにずっと温風を当て続けるのはやめましょう。

 

 

 

乾かし方の順番としては、頭皮から乾かすイメージで、頭の上から乾かしていきます。

 

 

 

根元から毛先へ風を当てる
キューティクルが閉じるように根元から毛先に向かって風を当てます。

 

 

ドライヤーはこまめに動かす
髪をバサバサ振って乾かすのではなく、ドライヤーをこまめに動かして乾かします。

 

 

冷風モードを効果的な使う
髪が大体乾いたら、最後は冷風に切り替えて使うとキューティクルが閉じ、艶髪に仕上がります。寝る前にしっかり冷風で仕上げると寝癖もつきにくくなりますよ!

 

 

 

さいごに。

 

 

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ドライヤーがひとつあれば、髪のダメージを防いでツヤツヤな髪へと導いてくれることがわかりました!毎日乾かすのは面倒かもしれませんが、ドライヤーを正しく使えば見違えるほどのツヤツヤな髪になるかも?毎日のお手入れを見直してみてください♡

 

 

 

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