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その習慣間違ってます!朝の寝起きを悪化させるNG習慣!

 

 

朝ってどうしてもスッキリ起きれない事が多いですよね。寒い冬なら尚更です。

 

 

 

でもそれは貴方の「習慣」が原因かも…。

 

 

 

実は工夫次第で朝もスッキリ起きて、1日ハツラツと過ごす事が出来るんです♡

 

 

 

そこで今回は意外とやってしまいがちなNG習慣をお伝えします。

 

 

 

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NG習慣!

 

 

◎起床時刻の前にアラームを設定

 

 

一度で起きられないからと起床したい時刻よりも数十分前にアラームを設定していませんか!?

 

 

 

初めのアラーム音で一瞬でも目覚めた時点でその日の睡眠時間が決まってしまう為、睡眠時間が短縮されてしまいます。

 

 

 

本来であればもう少し眠っていられるのに、もったいないですよね!

 

 

 

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◎スヌーズ機能を使っている

 

 

深夜にしか出現しない深い脳波が朝の二度寝で出現される事がわかっています。

 

 

 

つまりスヌーズ機能で起こされることは、深夜2時に無理やり起こされているのと同じなんです!

 

 

 

スヌーズ機能を使うと、二度寝が習慣になってしまい寝起きが悪くなってしまう元になるので注意しましょう!

 

 

 

◎日の出前の起床なのに工夫をしていない

 

 

朝の光や、朝食によって私たちの体内時計がリセットされ活力のある1日を過ごす元となるのですが、仕事などで日の出前に起きている方はそれだけ体内時計がずれてしまう為寝起きも寝つきも悪くなってしまいます。

 

 

 

これ以上体内時計がずれないように夕飯は就寝4〜5時間前に、就寝2時間前から部屋の照明を暗く暗めに設定したり、1時間前からはスマホやテレビなどのブルーライトは避けたほうが良いでしょう。

 

 

 

起床してから2時間以内に外に出ていない

 

 

起床後2時間以上日のあたりの悪い室内にいると、体内時計がずれて就寝時刻が遅れやすくなるといいます。

 

 

 

積極的に外出するようにしましょう!

 

 

 

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◎朝食を食べていない

 

 

先述の通り、体内時計のリセットには光だけでなく朝ごはんを食べる摂食活動にもある事がわかっています。

 

 

 

朝食を食べることで正午までに体温が役1.5倍アップできるのです♡

 

 

 

午前中になかなか仕事をする気になれない方は朝食を食べる習慣がない方かも!

 

 

 

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睡眠時間が短い

 

 

健康に支障をきたない睡眠時間は6時間半から8時間未満。

 

 

 

ひとによっても最適睡眠時間は違いますが6時間半未満で睡眠に不満がある方は単純に足りていない為、就寝時間を早めるなどの工夫をしましょう。

 

 

 

以上にように日常でついついやってしまいがちな習慣が実は睡眠妨害の原因だったりするので、就寝時にはゆっくりと身体を休めて深い睡眠をしっかりとるようにしましょう!♡

 

 

 

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