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ダイエットしてるのに痩せない謎。20歳を超えたら基礎代謝UP作戦!

 

 

 

ダイエットをしてるのに、なかなか痩せない謎。原因は、自然に消費されるカロリーを指す、基礎代謝の低下が原因かも?20歳をピークに迎えて低下し続ける基礎代謝を高めて、痩せやすい身体作りからダイエット開始!

 

 

 

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ダイエットしてるのに痩せない…

 

 

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食事に気をつけて、ストレッチもマッサージもしているのに全然痩せません…。

 

 

 

それは基礎代謝が原因かもしれません。以下の特徴に当てはまったら、基礎代謝が低い証拠かも。

 

 

 

基礎代謝が低い人の特徴

 

 

そもそも基礎代謝って?

 

 

 

何もしなくても自然に消費されるカロリーを指す基礎代謝。実はピークを迎えるのは20歳なんです。

 

 

 

基礎代謝とは、簡単に言うとじっとしてても消費されるカロリーのことです。基礎代謝は、一日に消費される総カロリーのうち、6〜7割を占めていると言われています。

 

 

 

基礎代謝は年齢、性別、体格、体表面積、平均体温などによって異なり、食事や運動などの日常生活によってよ異なります。基礎代謝は20歳頃をピークに減少し、50歳前後で更に減少していきます。

 

 

 

冷え性

 

 

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末端が保冷剤のようにひんやりしてる…そんな冷え性の方も基礎代謝が低い人の特徴です。

 

 

 

体温が低いほど、脂肪が燃焼されにくい身体になってしまいます。

 

 

 

冬は気温が低いので、体温を保つためにそもそも夏に比べて基礎代謝が一番高いのです。ですから本来この季節はダイエットに最適なのです。

 

 

 

熱を上手に生み出すことができない冷え性の方は、基礎代謝も低い状態。また体温が1度下がると、代謝が12〜20%も低下すると言われており、身体の冷えは痩せにくい身体につながることも。

 

 

 

疲れやすい

 

 

代謝が悪いと老廃物を溜め込み、疲れやすくなることも。起き上がるのが辛い、なんてときはありませんか?

 

 

 

身体の中に老廃物を溜め込みやすい人は、なんとなく虚弱ですぐに疲れやすいという特徴があります。代謝をよくすれば疲れも自然と取れやすくなります。

 

 

 

肩こり、頭痛

 

 

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代謝のスピードが遅くなると疲労物質の消費までに時間が掛かってしまい、肩こりや頭痛など痛みとして出てきます。

 

 

 

代謝が低下し血流が悪く、疲労物質を排出できないために肩こりが起きやすくなっています。適度な運動を行っている人はなりにくくなります。

 

 

 

基礎代謝アップには…

 

 

▷基礎代謝代謝アップの方法として、まずはストレッチがおすすめです。

 

 

 

ストレッチで血行を良くし体温アップ、老廃物が流れやすくなるよつに目指します。

 

 

 

▷ストレッチで外側から代謝を上げたなら、次は食事で内側からキレイを取り込みましょう。

 

 

 

食べるだけで身体をポカポカと温める生姜は体温アップで基礎代謝を上げることができます。

 

 

 

疲労物質や老廃物の分解を助けるビタミンB群が多く含まれている牛乳も代謝アップにピッタリ◎ビタミンB群は熱に弱いのでそのまま飲むのがオススメです。

 

 

 

基礎代謝アップで痩せやすい身体に

 

 

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なかなか痩せなかったのは、基礎代謝が低かったからかも。代謝アップで痩せやすい身体作りから始めましょう♡

 

 

 

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