スポンサーリンク

まだまだ遅くない!アラサーから始めるアイケアをご紹介!♡

 

 

 

皮膚が薄く、水分保持能力も低い目元は、顔の中で最初にエイジングのサインが現れる部分です。

 

 

 

スポンサーリンク

 

乾燥と目の疲れでダブルパンチ

 

 

 

冬は目元の潤いを一気に奪い、乾燥を助長させてしまいます。

 

 

 

乾燥による小ジワは保湿を徹底すれば解消されますが、シワは深くなるほどケアが大変です。

 

 

 

アラサーの今から、うるおいを補ってあげることが大切です。

 

 

 

また最近は、スマホやPCの使いすぎで目を酷使している人が増えています。

 

 

 

目の周りの筋肉が凝っていたり、眼精疲労を抱えると目元が重くなり、まぶたを開けにくくなります。

 

 

IMG_8895

 

 

そのため、目を大きく開けようと眉や額の筋肉を必要以上に使ってしまい額に横じわが刻まれることにもなりかねます。

 

 

 

そこでアイケアが必要不可欠です

 

 

 

これからのアイケアは、潤いとハリをもたらすアイクリームでエイジングのサインを予防し、目元の疲れを取る、この2つのアプローチが必要です。

 

 

 

目の周りのコリをほぐすテクニック!

 

 

 

目の疲れを取るには、眉骨の下をほぐすと効果的です。眉頭の下のくぼみに親指はあて、上にプッシュしコリコリとした筋肉をほぐすとスッキリします。

 

 

 

次に、人差し指、中指、薬指の3本を使って眉の骨の上からこめかみまでしっかりほぐします。

 

 

 

最後に、親指以外の4本の指の腹を当て小さく円を描くように額の筋肉を動かします。

 

 

 

アイクリームをぬった後に、この動作を繰り返し行えば、保湿もでき疲れも1度にとれるので試してみてください。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ