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造形心理学で素肌を美しく見せるテクニックって!?

 

 

造形心理学とは色や形、動きによって他人からの見え方や印象に影響を与えることです。

 

 

 

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見え方や印象でコンプレックスをカバー!

 

 

 

例えば、髪の色を抱くにして前髪を作ると肌が白く見えやすいなど、色彩や陰影の効果によって印象がかなり変わるのはご存知ですか?

 

 

 

肌のコンプレックスを隠そうとして、ファンデーションを重ねると透明感が失われた重たい印象になりがちです。

 

 

 

自然に印象を変えるには、コントロールカラーを使用してみましょう。

 

 

 

肌の色は第一印象に大きな影響を与えます

 

 

 

▪️赤ら顔を目立たなくするには
【グリーン】

 

肌の赤い部分にグリーンのコントロールカラーをさすと、赤みをカバーし自然な肌色にすることができます。

 

さらにイエロー系のファンデーションを使うとより効果的です。

 

 

 

▪️くすみを目立たなくさせ透明感を出すには【ブルー】

 

ファンデーションを塗る前にブルーのコントロールカラーを使用すると透明感ある肌の印象になります。

 

黄色のくすみを目立たなくし、陶器のような質感の肌に見せることができる効果もあります。

 

 

 

▪️顔色が悪いなら【ピンク】

 

肌をとにかく明るく見せたい!血色の良い顔色に変えたいと言うときにはピンク系のコントロールカラーを選びましょう。

 

くすみがちな肌や年齢を感じさせる肌には比較的に即効性があると言われています。

 

 

 

▪️赤ちゃんのような素肌を目指すなら
【ラベンダー】

 

血色を良く見せたい、でも透明感も欲しいと思うときにはラベンダーのコントロールカラーを使用してみましょう。ピンク系青系それぞれの中和したカラーでバランスの良い赤ちゃんのような肌に見せてくれる効果があります。

 

 

 

今年は自分の肌のコンプレックスにあったコントロールカラーの使用でメイクをより一層楽しんでみてください。

 

 

 

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