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女性ホルモンを増やしてくれる食材

      女性は男性に比べる…
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「痩せたい」はNG!?目指すのは「魅力的なボディ」!

      夏が近づいてくると…
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疲れが取りにくい人!生活習慣が大切

              だ…
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爪をマッサージするといい?効果とは?

            みなさん…
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毎日少しの意識で!『脱!ドロドロ血 ! 』

      あなたの血液はサラ…
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今からしていこう!夏バテ対策!!

          夏になると体がだるい! 食欲がでない!など、不調を起こしてしまいますよね。         夏バテは今から対策していき夏に負けないからだづくりをしていきましょう!!               まず 夏バテとは!         夏バテは高温多湿の環境の中で体温を一定に保とうと自律神経がフル稼働することで疲弊し、自律神経の乱れを引き起こすことが原因と考えられています。       また、室内の空調による冷えや、暑い屋外との温度差も自律神経を乱れやすくしています。         自律神経からの乱れで出てくる症状の例     ・疲れやすい ・便秘 ・だるい ・立ちくらみ ・頭痛 ・肩こり ・疲労感が取れない ・顔のほてり など…         があります。         全身の疲労感やだるさ、イライラしたりやる気が出ない、 食欲不振や胃腸不良など様々な症状がおきてしまいます。       また、寝苦しくて熟睡できないなど、 精神的にも肉体にこたえてしまいます。       なんといっても、 夏バテによって免疫力が低下してしまい 夏風邪にかかることがあります!!                   夏バテの原因           ・脱水症状     体内のミネラルが汗と一緒に流れてしまいます。 その結果脱水症状を起こしてしまいます。      …
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ユーグレナで美容と健康を取り入れましょう♡

      大流行の《ミドリムシ》みなさんはご存知ですか? ミドリムシって聞くと虫?と驚かれる方もいると思いますが、このミドリムシ、正体は、藻の仲間だそうです。       ミドリムシに含まれる栄養成分       ユーグレナは動物と植物の特性を併せ持っているおかげでユーグレナは動物と植物2つが持つ栄養素を59種類も含んでいます。 ミネラルだと9種類、ビタミン14種類、アミノ酸18種類、その他の成分18種類と本当に豊富な栄養素が含まれています。 その中でも特に注目なのが、本来は主に肉や魚を食べなければ摂取できず、 人間の体内では作れない必須アミノ酸がすべて含まれているということです。 さらには、通常…
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花?!野菜?!アーティチョークとは?!

      皆さんは、《アーティチョーク》と言う言葉を聞いた事ありますか?? 私自身、あまり見たことも聞いたこともないのですが、テレビで紹介していたので、紹介して行こうと思います。       アーティチョークとは?       日本では、あまり馴染みがありませんが、ヨーロッパや、アメリカのマーケットでは、ポピュラーな野菜です。 つぼみを茹でて、少し肉厚になった萼やつぼみの芯を食べます。 萼をすべてひっぺがえした芯の部分「アーティチョーク・ハート」は軟らかくてたっぷり食べ応えがあります。デンプン質でほくほくしており、味は、ソラマメとクリを合わせような風味があります。古くから野菜として親しまれ、改良された品種もたくさんあります。日本では江戸時代中期に栽培されていた記録がありますが、広まらなかったようです。 野菜なのですが、とてもきれいなお花が咲きます。 お花は、地中海沿岸原産の毎年花を咲かせる多年草といわれています。 大形の草花で丈は2mを超すこともあります。主な開花期は初夏~夏で、アザミに似た紅紫色の花を咲かせます。葉っぱは深いぎざぎざが入り、茎は極太で、根っこはごついです。全体的にアザミに似た姿ですが、トゲはありません。冬前になると寒さに備えて地面に葉をべちゃっと広げたロゼット状になり、春に暖かくなると茎を立ち上がらせます。 ウロコのような萼が重なった若いつぼみが食用となります。つぼみと言っても大きさはソフトボール大で、萼もギターピックのようです。 和名はチョウセンアザミですが、原産地は地中海沿岸で日本に入ってきたのもオランダ経由と言われており、由来はよくわからないそうです。 不思議なお花ですよね。       アーティチョークの食べ方       食べ方として、一般的には茹でて食べます。 そのためにまず、固く閉じたガクの部分を先っぽをカットします。 
これはトゲだらけで危ないからだそうです。 しかも同時に火の通りを良くできると言うメリットがあります。 とてもアクの強い野菜なので、作業は手早くします。
終わったら変色しないように、すぐにレモン水や、酢水に浸します。 30分ほど茹でますが、大して柔らかくなっているようでもないですが、これで出来上がりです。 萼を外側から一枚剥がして、先程カットした方を手で持ち、
 半分から付け根の部分を歯で削り取るようにして食べます。 そして何枚あるかわからない萼を、一枚一枚剥がしていくと、今度は白いけむくじゃらの物体が現れます。 これは花びらになる部分で、この時は真っ白ですが、
咲く時には美しい薄紫色になるんです。 がしかし…、これはアーティチョークの食べられない部分ですので、丁寧に取り除きましょう。 最後に残った部分が、アーティチョークハートと言われるご馳走だそうです。       アーティチョークの味とは?!       食べた事がない方は、どんな味なのか気になってきたんじゃないでしょうか? 見た目が野菜というよりは植物という感じだし、
つぼみを剥いて食べるなんてワイルドな食材はそうありませんよね。 味はサツマイモという方もいらっしゃいますが、そら豆みたいだと言う方もいらっしゃいます。 また、なんとなく栗に似ているという方もいます。 この3つの持つ、ホクホクとした食感と濃厚な味わいがアーティチョークに通じる面があるからでしょう。 ただイモやマメと違うのは、ほんの少しえぐみがあるという事です。 
そのため、ユリ根みたいだと言う方もいます。…
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“野菜を全く食べない”と体はどうなっちゃうの!?

皆さんは普段から野菜を摂取しているでしょうか? もし野菜を摂取しなかったらどうなってしまうのでしょう… 野菜のすごさ、野菜のチカラを紹介していきます! 野菜の栄養成分 主に ◆β-カロテン…
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納豆で美容健康に!!

    みなさんは納豆が健康にいい…